歯医者の麻酔

歯医者さんでかかせないものは麻酔です・・・・。
麻酔がないと、失神するくらい痛い治療とかになってしまうかもだそうで。
考えただけで怖いです(ー_ー)!!

私も、親不知を抜くとき、ばっちり麻酔をしてもらいました。
麻酔すると、感覚がまったくなくなるので、よだれとかすごいんですが(笑)
でも、麻酔が効かない人もいるみたいです。

歯の炎症・痛みが強い時は、麻酔が効きにくいみたいです。
それに、膿がたまっているときも効きにくいみたいです・・・・。
そんな時は、開いて膿を出すみたいです((+_+))
あとは、下の奥歯も効きにくいみたいですね。
したの奥歯は、周りの骨が固くて密なため、麻酔液が歯の根元に染み込みにくくなるそうです。
なので、他の部分と比べると、麻酔が効きにくい時があるみたいです。
歯医者さんも、こういう麻酔が効きにくい場所は、神経使うみたいですね。

麻酔が効かない時は、麻酔を増やしたり、中断して後日にまわしたりするそうです。
ほんと、大変です。

なので、初期虫歯のうちに治療するのが一番いいみたいですが、なかなかそうもいかないのが現状です。
子供だと、泣いて治療ができなかったりするし、大人も怖くて我慢して放置とか。
歯医者に通う期間が長いとか、お金がかかるとかで、なかなか歯医者さんから遠ざかってしまいます。
でも、麻酔も虫歯もいやなので、私も早く行きたいと思っています・・・・・。
今は、医療が進んでいるので、痛くないという話しも聞きます。
なので、早く親不知を抜きに行きたいと思います。

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このページは、ナース転職ネタ帳が2014年3月17日 10:45に書いたブログ記事です。

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